詳細へ
 

フランス、ドイツをはじめ、世界15カ国以上でオーガニック農業、畜産、水産、公衆衛生など様々な問題対策に利用されています。(農場、畜舎、蚊帳、動物病院、競馬場、倉庫、食品工場、キャンプ、飛行機内、船舶、支柱等)例:公衆衛生(不快害虫忌避、害虫忌避、アレルゲン、抗菌等)

1.
2.
3.
4.

5.

6.

安全性の確立、LD50(Rat)>10,000mg/kg・安全なハーブのみを使用
植物の保護・活性化(生態系保護)
耐性確立の阻止(例:不快害虫などが耐性を付けない)
品質管理の徹底(各ハーブ植林の管理、種の管理=年数、収穫時期、各ハーブ植林の管理、収穫後の保存期間、乾燥期間、場所の特定、抽出・ブレンド工程の管理)
生態系保護(例:環境衛生 - 不快害虫対策、生態系にあったスピード、すなわち遅効性で根本的に害虫が来ない環境を作り出す)
アレロケミカルズ・アレロパシの集大成 - 不快害虫対策・ノミやダニの忌避(環境衛生)、抗菌、アレルゲン、アロマテラピー、自己免疫力、治癒力強化等幅広い効果
  バイオアクト、つまりバイオアクトオイルを構成する一部であるニームオイルは、ミラクルミームと言われ4000年以上オーガニック農業、オーガニック環境衛生として利用されてきました。また、健康面でも重量な存在で地元インドでは、町の薬屋さんと言われているほど人々の健康を支えてきました。現在では世界的にニームは普及し、ニームをベースとした、不快害虫対策液、タンス用防虫材、ペット用シャンプー(ノミの忌避)、自己免疫力強化健康食品、抗菌液、アロマテラピー用オイル、石鹸、歯磨き粉、食品用オイル、化粧品、健康茶、動物用飼料、漬け物、ペット用健康食品など様々です。近年では農業、畜産、公衆衛生管理でも米国環境庁、IFOAM(国際有機農業運動連盟)などにもオーガニック資材として認可され、最近ではWHOからも注目されています。